今年はくるりんで写経を始めてみませんか?レッツ写経!

雪がまだまだ道に残っているのに、すでに花粉情報が入ってきています。梅の花もちらほら咲いています。
春はもうすぐそこです。

3月より、新たに写経会を行います。
写経の意味や良さはいろいろあります。
私自身の体験と体験された方から聞いたところによると

・集中力がつく
・思った以上に心が落ち着く
・精神面が鍛えられそうだ
・なによりも願いが叶うなどのご利益がありそうだ
・日常では気がつかない自分の内面が見えてくる


余暇を楽しみたい方にもおすすめです。
病気やどうしようもない苦しみと向き合っている方にもいいでしょう。
また、日頃い忙しい仕事や家事で追われている方にもうってつけです。
そして特に、インナーチャイルドの癒しや内面と向き合っている方には必須ですね。

やってみたいと思っても、お寺まで行くのはちょっと敷居が高いと感じたり、いきなり本格的にはちょっと無理かなと感じたり…
また自宅でやろうと思ってもなかなかまとまった時間が取れるものではありません。

もうちょっと気軽に、般若心経のいろはを学びながら、一緒に写経をする時間を持ちませんか?
各会場1ヶ月に1回、40分般若心経や写経にまつわる話をして、毎回40分間写経をします。
はじめからいっぺんに書き上げたり、長時間正座の姿勢でいるのは慣れないもの。本来のスタイルとは違いますが、毎回自分のペースでできるところまでにして、できないところは次回また続きから始めます。
また終了後に皆さんとお茶をしながら、感想を述べ合う時間もあります。

いままで全く興味のなかった方も、これを機会に始めてみませんか?
思った以上に心が落ち着き、日々のストレスが軽減するかもしれません。

道具や資料の用意がありますので、事前の予約が必要になります。。
参加費は、3000円です。
持ち物は特にありません。すでに道具をお持ちの方はご持参いただいても良いです。 

レッツ写経 東大和クラス 4月4日からスタート
       毎月第1週の金曜日 
       10時半~12時半
  お問い合わせ&お申し込み ⇒ メールフォーム

今年は新たに、くるりんで写経を始めてみませんか?

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山梨県四方津駅 大雪-その2

2014年2月15日㈯。この日の仕事は全てキャンセル。しかし、クライアントさんたちもそれぞれ雪対策があり、電車の運行状況もあり、どちらにしてもいらっしゃれない状況だったようだ。どこもかしこも雪が凄い。

1920143_521830261266050_26482526_n.jpg今回足止めになった四方津駅

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線路の雪がホームより高くなっている。歩いてむこうのホームまでいけそうだ。

今回のメンツはすごいなと思うのは、怒鳴り込んだり殴ったりという人がいないということ。淡々とちゃんと待つがわの気持ちを伝え、質問も的確にしている。大体の人が冷静に対応している。一人でも怒鳴ったり怒りまくっている人がいたら空気はいっぺんしていただろう。
待つしかない時間、いろんな人と話をして、妙な連帯間がでてくる。
食事は10時半くらいにカップラーメンの支給があった。身体が暖まる。しかしこれだけでは若い子は足りないだろう。
歩いて片道30分の1件だけあるコンビニにもうほとんど食料は残っていなかったようだ。昼過ぎに若い男性陣が自腹でお菓子を買い込んで来てくれてみんなで分けあって食べた。

新婚旅行で空港に向かっている途中の人、友人たちと海外旅行にいくために空港に向かっている途中の人、明日受験の人、友人に会うために東京に向かい足止めにあい、松本に戻りたい人、今日の仕事で行かれないと先方に電話をして怒鳴られている人、海外から旅行や仕事で来ていて足止めになった人、山口から登山に来ていて雪のため途中で下山してきた人、仕事でどうしても東京に戻りたい人…この時点でニュースにもなっていなかったので、事情を先方に納得してもらうのは結構大変だろう。数少ないコンセントを分け合い、充電しながら電話を何度もかけている人が沢山いた。仕事の電話をしている人もいた。
この大雪でこれまでの苦労が泡になってしまった人もいたかもしれない。

四方津駅は通常であれば、高尾駅まで20分ちょっとのところ。高尾まで行けば中央線は動いている。

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1m以上の積雪で歩くのもままならない。なんとももどかしい。

そしていい加減お腹が空いてきた午後3時。JRの方の説明では、緊急列車で雪かきしながらこちらに向かっているが、相模湖と鳥沢でも車両が足止めになっていて、その車両を整備し、相模湖の300人を救助してから四方津に向かうということだが、相模湖のあたりにものすごいふきだまりがあり手間取っていること、そこにあるポイントが凍って動かなくなっているということでどうやら、夕方までに帰ることができないどころか、今日帰れるかもわかない…ということがわかり、がっかりした空気が漂う。

夜の10時半、相模湖にいた300人は無事高尾行きの電車に乗り込めたようだ。いよいよこちらに向かってくるとのこと。しかし、作業が順調にいってもあと4時間はかかる。明日の電車は全て運休が決まっているという。
JRの方が地元の自治会に炊き出しのお願いと、泊まり込みになる時のために少し離れた公民館を借りたということを聞いた。すでに半分以上の人が座ることができずに空腹のまま20時間くらい立ちっぱなしだという状況を訴えてくれた男性がいて、とりあえず全員が座ることができるように、今から公民館に行かせてもらうように手配してもらう。
地元の方は夜の10時半から声を掛け合い、120人分の材料を集め、すいとんを作っていただいた。鍵をあけたり暖房を入れてくれたりと自治会の方にもお世話になった。夜中の0時半にやっとあったかいすいとんにありつける。芯から暖まる。気力が出てくるのがわかる。

それにしても、たくさんの人がこんなことがないと言葉すら交わさなかったであろう人たちのたくさんの出会いとふれあいがあった。その一方で布団に潜り一切の関わりを持たなかった人もいる。だいたい四方津という駅も始めてしった。

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自然が豊かない美しいところだ。人の縁とは面白いものだ。
状況はまったくもって暗い中、雪が降ったおかげで空気が澄んで、星空はとてもきれいだ。

すいとんを食べているとき、汽笛が聞こえた。緊急列車が来た。思ったより早い。
これから断線を治し、列車の雪を下ろす作業があり、さらに先の鳥沢の駅にいる6人を乗せて戻ってくるという。

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しばらく外で作業を見ていたが、寒くて中に入ると午後1時半くらいに席を譲ってくれた男性がいて、やっと座ることができた。座るとほぼ同時に爆睡してしまった。気がついたら駅員さんが呼びに来ていた。夜中の3時列車への乗車が始まる。配給の食料は緊急列車に積んであったので、乗る前に支給された。
席はぎゅうぎゅうだったが、疲れていたのであっと言う間に寝てしまった。ふっと気がつくと6時。
あれ?除雪したのに何でこんなに時間がかかるの?状況が見えない。周りの景色をみると、すごい雪。多い被さってくるよう。遠くの道路では数カ所小さい雪崩が起きて道を塞いでいるのが見える。除雪作業をしながら、ポイントの凍結でてまどっているよう。除雪してさらに電車が通った線路なのに、さらに除雪しなきゃならない状況ってどんな感じなんだって思うと、怖くなる。かなり危険でぎりぎりの状況で進んで居るんだろうと思う。

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無事高尾に着いたのが8時をすぎていた。
2012年2月16日㈰、10時半くらいに自宅到着。
雪は溶けて少ない。天気が良く暖かい。
あまりに普通の日常の違和感を感じる。
現実味がない。
家に付き、着替えてそのままベットで寝て、気がつくと夜の8時だった。
17日㈪は仕事が入ってなかったのでのんびりするが、なにをやっても無気力でふわふわしていた。
夕飯を作りながらやっと日常というか現実に戻った感じだ。
そして18日㈫、いつもの通りの通勤電車の中で急に胸からこみ上げる感情がある。
いつもなら嫌だなと感じる満員電車、なんでもない普通の日常…そんなことに感動している自分に驚く。
いろんな報道をみると、2日で帰宅できたのはまだましな方だったことを知る。
自衛隊の出動を検討している帰宅後のニュースで伝えていた。
当然あると思っている日常、いつもと変わらない明日…そんななんでもない日常がいつも通りにあることが、なんてありがたいことなのだろう。

それにしても、これだけの危険な状況で、自衛隊というのはなかなか動かないものなんだな。大体大変な状況の地域ほど情報を伝えることができないから、判断も難しいのだろう。それは仕方がないのだろうか。今回無事に高尾までたどり着けたが、運が悪ければ、雪崩に巻き込まれたり緊急列車が脱線してもおかしくない状況だったろう。未だに復旧していない地域の方、孤立した状態の方、道が危なくて買い物にも行けない方…1日も早く日常が戻ってきますように。

山梨県四方津駅 大雪-その1

今回は、仕事の途中に遭遇した大雪による中央線駅足止め(遭難といってもいいかもしれない)についてです。

2014年2月14日(金)。仕事を早めに終わらせ、タクシーで上諏訪駅に向かう。夕方からの大雪の影響を避けようと思ってだが、すでに雪が降り積もっていた。タクシーの運転手はベテランの方だが、尋常でない雪の積もり方にもう少し遅くなるとここの道はチェーンをまかないと通れなくなるし、坂道ではもう上れないだろうと言っていた。

上諏訪駅に着いたのが3時50分。この時間であれば交通機関が麻痺していても立川まで着けば、時間はかかっても歩いて帰ることも可能だと甘い予測をしていた。電光掲示板には3時半であずさが運行停止になったことを示している。上諏訪で宿泊したかったが、明日もフルで仕事が入っているし、駅員に確認し各駅停車で帰ることにする。各駅停車もすでに1時間遅れ。高校生の帰宅時間とも重なり、茅野駅までは都内の通勤電車を思わせるほどの混雑ぶりだった。

2回ほど乗り継いで、最後に高尾行きに乗り換えた。この辺から、各駅止まるたびに屋根がないところのホームに積もっている雪がハンパない。通勤通学の靴で降りるのは勇気がいる。

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思わず写真を撮ったが、なんで雪かきをしていないのか…あまり疑問に思っていなかった。すでに緊急事態になっていたのだろう。早々に宿泊を決めた人もいて乗客はずいぶん減っていたが、私のように明日も仕事がある人はなんとしても戻るしかない。夜中になっても、始発であっても。また、空港に向かう人も予約の時間に間に合うように時間をかけても行くしかないだろう。列車には、そんな必要がある人が多く残ったようだ。
さて、いよいよ列車が動かなくなる。一駅で1時間以上またされ、その後大月まで行くがまた動かない。ポイントの凍結。そのうちに相模湖で断線したとの連絡。復旧のめどがたたない。そして少し先の四方津の駅まで行く。放送によると、この辺には一つもお店が無いとのこと。駅ホームの販売機のみ。寒すぎて温かい飲み物もぬるい。救いはカップのコーヒーがあったこと。駅弁を買わずに電車に乗ったことを後悔する。

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すでに夜中の0時過ぎ、とりあえず寝たいがひっきりなしに入る放送に寝れない。そして夜中の3時を回ったあたりか、車両の上でも断線。ついに電車自体が停電。暖房も、放送も、トイレも使えず。皮肉なことに放送が入らないからゆっくり寝れる。ここでジュースとパン1つの配給。とてもおいしい。薄明かりで食べるパンが五臓六腑に染み渡る。
人がたくさんいるせいかあまり寒さはかんじなかったが、さすがに朝方は冷えてきた。5時半くらいに寒さで目が覚めた。後から聞くと寒くていられないと感じた人は多いようだ。

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朝の6時に、相模湖だけではなく、数箇所の断線があり雪のため作業の車も入れず、雪が止まないことにはどうにもできないということ、何時間かかるかわからないから、とりあえず暖房が入るJRの施設に移動すると連絡が入る。他の代替えも道路が寸断されていてタクシーも地元のバスもすべて運休だとのこと。待つしかない。

部屋は、電気の通っていない八畳くらいの和室と、10畳くらいの土間で土間には暖房があるが、椅子は25人分しかない。そこに120人である。寒い和室で布団にくるまるか、暖かいところで立っているか…の選択。体調も優れず横になりたい人もいるようで、和室は足の踏み場もない。とりあえず元気な私はホームなどでうろうろすることにする。
交代ではあるけれど、スマホの充電ができるので、ミクシーやFBのアップをして時間をつぶす。PCの充電もあったので、ブログネタを書いたりしていた。
外に出ると、駅の駐車場では車が数台埋まっている。自転車やスクーターも埋まっているようだ。

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電話ボックスも埋まっている。

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朝10時半くらいにカップラーメンの支給。暖かくてありがたい。この時点での説明では、3時半くらいには緊急列車がくるとのこと。遅くともプラス1時間くらいだろうという見通しだった。
雪は昼前には止み、日が差してきてけっこう暖かい。ホームでしばらくPCを打つ。
ホームからみる景色がすばらしい。この時点は夕方には帰れるだろうとけっこう気楽に構えていた。

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めったにみることのない景色をたのしんでいた。

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雪だるまを作る余裕もあった。

>>つづく

松戸で初の勉強会

2月10日には、松戸クラスでの始めての勉強会でした。
勉強会は「プラーナから健康をみてみよう」の会でした。今までもインナーチャイルドの勉強をされている方々でしたが、プラーナについての内容はあまりなかったので、参加して良かったというご感想をいただきました。

一応講義の内容は決めてはいますが、質問はご自由にしていただき、脱線大歓迎で勧めています。
今回は、初心者向けの内容だったにもかかわらず、とても深いところの話におよびました。

同じ内容の勉強会は松戸では、3月10日、東大和では、2月26日と3月26日に行います。
次回は一体どんな内容に発展するか…また楽しみです。



ホメ勉強会in岡谷市イルフプラザ

3月6日は長野県岡谷市でホメオパシーの勉強会でしたが、猛威をふるっているインフルエンザにお子様がかかったため欠席された方は多かったです。いつもよりの少人数でフリートークもでき、それはそれで良かったようです。
さて、はじめはホメオパシー的インフルエンザについて話をさせていただきました。
次回予定している、バイタルエレメントの話にもつながりました。
バイタルエレメントの勉強会では、ホメオパシー的栄養学やホメオパシー的病理生理の内容にも触れていきます。
とかくと、難しそうと感じると思いますが、要はホメオパシーからみたカラダの仕組みと健康についての考え方の話になります。ホメオパシーのレメディーの話だとどうしても心の話が多くなりますが、バイタルエレメントになると、もっとカラダのほうに話の重点をおいていくようになります。

さて、マイクロキットの勉強会も3回目になります。来月が最終回。
あまり書籍に載っていないレメディーも多く、また、いろんなところで紹介されているものでも、経験を含めた内容になり、本を読んだだけよりもわかりやすいとの多くの声をいただいております。

これからの季節、家庭用キットがいろんなところで活躍していきます。
来月は総合質問コーナー。
実際にこういう時にどう使ったらいいのか…という質問形式で進めていきます。
どんな内容になるのか私にもわからないので、とても楽しみです。

インナーチャイルドの勉強会in松本

松本で始まったインナーチャイルドの癒しの勉強会6回講座
4日は第5回目でした。昨年の秋に始まった講座で、その時に初顔合わせの方も多かったのですが、早くも半年。
今回は、諏訪クラスからの補講の方もいたけど、みんな昔からの友人のように和気あいあいでした。
講座自体は重たい内容ですが、始まる前のatelier Cでの酵素玄米のデトックスランチや、休憩のときの毎回違うデザート。会話も盛り上がります。

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会が進むごとに、それぞれに気づきがあるようです。
来月が最終回。
毎回そうですが、1回目と半年たった最終回では、印象が変わります。
明るく、その人らしさが出来きます。
肌ツヤが良くなる方もいます。
勉強会に参加することで、いろんな方といろんなお話ができるのも魅力です。

また個人レッスンと組み合わせることにより、さらにスピードアップしていろんなことが改善される方も多いです。
初級の6回講座はしばらくお休みにして、講座に参加されたことを対象の中級講座を準備していきます。
春…梅雨期?を目標に頑張りますので、楽しみにしていてくださいね。

また、これから学びたい方のための単発の勉強会もありますので、ぜひご興味のある方はご参加ください。
詳しい日程はブログにてアップしていきます。

やまと塾終了

昨年末にご案内しましたやまと塾ですが、節分の日に無事終了しました。満席に近い参加者でほとんどの方が初めての方です。

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はじめから怪しい話でしたので、皆さん引き気味でしたが、話が進むに連れて少しずつご理解いただけたようでした。
うんうん…とうなずきならが聴いていただき、笑いありちょっとしんみりする場面もあり、そして、ご質問も活発になり、気がつけば…
時間厳守でと言われていたのに、少しオーバーしてしまいました。
さらに知りたいとご興味を持たれた方もいらっしゃって、午後から行った「ストレスに強くなるホメオパシー」や他の勉強会への参加者もいらっしゃいました。

今まで20代~40代前半の方が多かったのですが、今回はほとんどが50代60代…。
新聞広告での公募だったということも関係していると思いますが、なかなか伝わらいないかなと思っていた年代の方にも楽しく参加していただいてご興味を持っていただいたということで、とても有意義な時間でした。

東大和市商工会の皆様、ありがとうございました。
また、沢山あった講座の中から選んできていただきました、ご参加者の皆様ありがとうございました。

さて、ご好評の勉強会でしたが、今回の内容もくるりん主催で今後も行っていきます。
今回のやまと塾にはご参加いただけなかったけど、ご興味のある方は下記の日程にて行っております。
また、今後長野県クラスでも行っていきたいと思っています。
是非ご参加ください。

また、その他の勉強会の日程はこちらをご覧下さい。
プラーナテラピーくるりんのブログ

では、お待ちしております。

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下記の勉強会はすでに終了しております。
東京東大和クラス

2月26日 10時半~12時 プラーナから健康をみてみよう
      参加費 2000円


千葉県松戸クラス

2月10日 10時~11時半 プラーナから健康をみてみよう
      参加費 2000円

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プロフィール

くるりん 村上

Author:くるりん 村上
日本人が元々もっている内照するような感覚を日常に取り入れてみると、自分を客観視することができ、自分の考え方の癖に気がつき、見えてこなかった真実に気がついてきます。私たちのほとんどは、自分の人生を自分の足で歩いていないのです。世間体とか周りの人たちとか、みんな…という誰かの価値観の中で生きています。でも本来私たちは愛の存在であり、愛に包まれています。だから、私たちはもっと自由に自分らしく生きても、いいのです。
くるりんでいうところのインナーチャイルドとは?
ホームページはこちら。
http://kururin.wix.com/p-kururin

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