長野県岡谷市の1回目の写経会終了

今月から毎月回4木曜日に写経会をやることにしました。
インナーチャイルドの癒しは学校で習うようなお勉強に慣れてしまっている私たちには、なかなか大変なものです。
くみ取る力とか、別々の情報を規則性を見つけ結び付ける想像力とか、発想力とか、応用力とか、発想力とか…どちらかというと、職人の技を身につけるような学びとる力が必要になります。
でも学校の勉強とか、受験のための勉強に慣れてしまっている私たちにはなじみのないものです。

私たち日本人はもともとそういう力が強かったはずなのに、なぜそのようなことになったのでしょうか?
どうしたらそういう力を取り戻すことができるのでしょうか?

と思っていたんですが、あったではないですか、写経が!
仏教の経典を一文字一文字が仏をつくる作業と思って書き写す写経は、頭で理解するのではなく、ただ作業を続けることでその教えがいつの間にか身に付くというものです。心の安らぎが、心を鎮めることで見えてくる自分の中の清浄な心そのものが、ご利益となります。
意味もわからず、結果もわからずただ続けていくことによりわかることがあります。
説明してわかることとまったく違う理解です。
頭でわかったつもりになっていても、日常生活において生かされなければ、その教えは百害あって一利なしだと私は思っています。生活に生かしてこその知識、生きた知恵になります。
それが身に付くということではないでしょうか?

そう思って始めた写経会、岡谷市でもやってほしいという要望があり始まりました。
お子様の集中力を高めるためにもいいなぁと思いますが、今のところ木曜日だけです。
今後要望があれば土日コースも考えたいと思います。

さて、毎回そうですが、いいとわかっていても知らない写経、どういうものか知らない写経…
まずは頭の理解、歴史や現在写経について学びます。
そして、30分~60分で無理のないところから書いていきます。
もちろんお作法も学びます。
奈良時代の貴族の手習いを知ることは現在人にとってはカルチャーショックです。
そして、わざわざ足をはこんで行うことが大切なんだと納得していただけます。
1回だけ試しででてみようと思った方も、毎月来ようと思っていたいています。
終わった後のお茶会も皆さんからいろんなお話を聞けて楽しいです。

また来月、すでに新規のお申し込みの方数名いらっしゃっています。
どんどんにぎやかになっていきそうです。
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「普通でしょ」っていうけど、普通ってなに?

あるクライアントさんが、おっしゃっていました。

今まで「普通でしょ」って思っていて、常識外れの人とに対してイライラしていたり、なんでそうなるの?って思っていたけど、インナーチャイルドの癒しの勉強をしてから、「あれっ?」て思うようになりました。
仕事においても、そのくらい普通でしょ、言われなくてもそのくらいやってよ、って感じて、なかなか仕事を覚えない若い子にいらだっていました。
でも、「普通」って思っていたことが、「普通ってなに?だれが決めたの?」ということにはっと気が付きました。
よくよく考えてみれば誰も決めていないし、誰にも強制されていない。
自分で勝手に決めたことを周りの人にもあてはめていただけだって思いました。
そのことに気が付いたら、いろんなことが楽になりました。

素晴らしい気付きだと思います。
普通でしょ、常識でしょって私たちはよく使うけど、その基準は人それぞれに違うもの。
そんな単純で簡単なことを、意外ときがついてはいない。
自分の感覚と周りとのずれを感じ、ストレスに感じたり、生き辛さを感じてる人は、セラピーを受けたりするのでまだいいのかもしれません。
むしろなんら問題を感じず、不都合を感じず、普通に生活していると思っている方々に、「普通」を普通に自分の価値観として取り入れてしまっているという問題があるのではと感じています。
そういった普通の方々は、なんら疑問を持たず、普通とか常識を疑うことをしません。
なので、その価値基準がほかの人と違う時、相手が常識外れだと相手を責めるか、自分の常識の基準が間違っていかもと自分を責めるか、どちらが正しいかという選択しかありません。話し合いも歩み寄りもないでしょう。

自分が正しいと信じている価値観の中で私たちは、自分を縛り、人との摩擦を生み、いつの間にかどっちが悪いか、間違っているかという競争になり、原因追究という名のもとで犯人探しをしてしまいます。そして、大切な人との関係を壊していきます。

この、いつの間にか普通と信じ込んで自分自身を縛っている自分の中にある価値観を、プラーナテラピーでは「インナーチャイルド」と呼んでいます。このインナーチャイルドはなにか大きな出来事をトラウマにしていき、その出来事を乗り越えることができず、さらに自分を生きにくくしています。

考えてみると「普通」「常識」「一般的」というものの見方は、自分も相手も価値基準が一緒、つまり、同一化してみているということなので、ほかの言い方をすると、自分目線の見方ともいえます。
「相手の立場に立つ」というような相手目線ではありません。
なので、全体を自分と一緒とみる価値観は、幼い見方ということもできます。大人になれば視野が広がり、いろんな立場の人を理解できるようになるので、自分はこうだけど相手はどうだろう…というものの見方になってくると思います。
でも幼い子供は違います。「これはだめ」といわれると、どんな人でも守らなければならない、守らない人は悪い人になります。なので、幼いものの見方ということもできるといえます。
この幼いものの見方は誰でも、例外なく持っています。
いつもはしっかりしているのに、ある場面では急に恐がりになったり、臆病になったりするとき。
いつもはやさしいのに、ある場面ではとても厳しいとき。
そんな部分を誰でも持っているでしょう。
それが、インナーチャイルドです。
その幼い部分を育て大人にしていけば、自分の中の幼い部分をスキルアップさせることができます。

それがプラーナテラピーのインナーチャイルドの癒しと昇華になります。
自分では普通と思っていることなので、自分で気が付くことはなかなかできることではありません。
ある程度の知識と日々の訓練が必要になります。
取り組めば取り組んだだけ、楽に力強く生きていけるようになります。
人との関係も変化してきます。
周りの状況も変化してきます。
周囲の方、ご家族の方がやさしくなったと多くの方が実感しています。

興味のある方は下記の記事をごらんください。
プラーナテラピー個人レッスンのご案内

魂レベルの成長の段階 元素記号周期表 その2

前回は「水素」について書きましたので、今回は元素番号2の「ヘリウム」について書きたいと思います。
水素と同じ1段目にあるヘリウムは、ヘリウムガスとしてなじみがありますが、同じく胎児の状態です。
前回紹介した動画の続きで、身体の感覚が戻ってきた体験はまさにこの段階でしょう。

ジル・ボルト・テイラー「脳卒中体験を語る」2/2

魂の状態、無限に広がり、集合意識、高次の意識、神様と意識がつながっている状態から、肉体という制限された物質に閉じ込められた状態への移行期です。今までは思ったと同時に物事がおき、時間や距離感の感覚もなく自由に飛び回っていた魂から、苦痛を伴う肉体を乗りこなすという不便な状態とをまだ行ったり来たりする段階です。
ガンダムでもエバンゲリオンでも、初めから自分の手足を思い通りに動かすのは難しいのと同じで、初めから何もかもうまくできない状態になります。
それは、どんな人でもどんな立派な人や聖人でも変わらず同じです。
胎児は、母体の中で生命の歴史をあっという間に駆け抜けていきます。
とても神秘的世界です。
動画 赤ちゃんの成長過程(アメリカのベイビーセンターHP)

胎児にとっては激動の時です。母体も身体の中に起きている激動の進化過程の影響を受け、心身ともに対応に追われるでしょう。イライラしたり涙もろかったり、つわり意外でも体調がすぐれなかったりするのは当然です。

胎児と母体がつながっているのは肉体面だけではありません。プラーナといわれる目に見えない生命エネルギーでつながれていてまさに一心同体です。
母体の感じている感情はそのまま胎児に伝わります。
イライラしていれば怒りのエネルギーが伝わり、心地悪い感じでしょう。
また、お酒やたばこの有害物質も羊水がにごり汚水の中にいるような感じになるでしょう。
胎児はおなかの中から逃げることができません。
このころはまだ魂が肉体と霊的世界と行ったり来たりできます。
いこごちの悪い体内より、高次の意識とつながっていた自由で美しい世界にいたいと思うのは仕方がないでしょう。
また、胎児の肉体にトラブルがあるときも、肉体に入るのが辛いので、魂は霊的世界に長くいたがります。
肉体に戻りたくは、ないでしょう。
また、霊性的世界が楽しすぎて、この世でやるべきことをやりたくない、なるべく後回しにしたいと思って、遊びまわっている現実逃避型の魂もいます。

そうなると、物質的世界、この世との接触を拒み、心を閉ざしてしまうでしょう。
その状態を私はよく「グランディングしていない」つまり「地に足が付いていない」と表現します。
魂が抜け出てしまって肉体がおろそかになっている状態とでもいいますか…

ヘリウムの良い側面は自由ですが、ネガティブな側面は無視された存在です。
ありのままを受け入れてもらうこと、その子の要求をいつでも受け入れることは難しいというイメージです。

胎児は、「つわり」や「おなかがはる」という形で、母体に「不快である」ことを訴えています。
その要求に答えて、身体を休める、心を休めるということができる環境にいる母親は少ないものです。
大体はなんとか押さえて、いつもと同じように家事をやったり働いたり、家族の面倒をみたり、心を乱すでしょう。
そのようなことが続くと、胎児の性格によっては、かたく心を閉ざし、母親とつながること、ほかの人に心を開くことをやめてしまうかもしれません。

ヘリウムをホメオパシーのレメディーで私が使うとしたら、自閉症、心を閉ざした人、引きこもりの方、オープンで無い人、精神病の方、人に対してとても緊張する人、うつ病の方、一見明るいけど夢ばかり見ている現実逃避型のかた、スピリチュアル系の方で周りが見えず現実離れしている方…などでしょうか。
または、とてもショックなことがあり、一時的にそのような状態になっているときにも有効です。
場合によっては、自分を自由人と言っている方も必要な場合があるかもしれません。
自分が生まれたときに胎教が悪かったと思い当る方は、とくにそのことがトラウマとなっている場合は、水素とヘリウムのホメオパシーのレメディーが必要となるでしょう。

いずれにせよ、私たちは今生きているということは、このような過酷な状況を経験してきたということです。
私もそうですが、自分になかなか自信が持てない方、多いですよね。
でも、こんなすごいことを奇跡を私たち全員が経験しているんです。
そして寝返りすらうてなかった、かよわい存在から、立ち上がり、歩き、なんでも一人でできるようになるまで頑張ってきたではないですか!
辛いことや苦しいこともあったけど、今までちゃんと生きてきたではないですか。
頑張ってやらなければ、成し得ないことばかりです。
だから私たちが、あなたが今生きている、そのことが奇跡なんです。そして、あなたが頑張った結果なんです。
だから自分自身を好きになって自信をもってください。
大丈夫です。今辛い状態かもしれませんが、あなたはもっとすごいことをすでにやり遂げているんです。

そしてそれは、隣の人も、家族も、自分の好きな人も、嫌いな人も、自分を傷つけた人もみんな同じです。
それぞれに人生があり、ドラマがあります。
そう考えると、毎日同じように送っている日常、会社、家庭、学校、あきるほど顔突き合わせている家族、上司、同僚、同級生…毎日通っている道…
普通の景色が違ってみえませんか?

このように元素周期表のレメディーを通して見える人生観、世界観は、もう一度日常を見直させてくれます。

マイクロキットの勉強会

マイクロキットの勉強会を行いました。
ホメオパスやすでに歴の長いホメオパシーユーザーの参加者だったので、どちらかというとマニアックな内容にしました。
本に載っていないこと、実際にあったこと、世界と日本のホメオパシー事情、認識の違いなどなど…。
実際に役に立つ情報だったと感想をいただいております。

来月より、1回目から始めます。
ユーザーやホメオパス向けの内容なので、これから取り入れる方にはちんぷんかんぷんな部分もありますが、ホメオパシー的な感覚や哲学に触れるチャンスでもあります。
興味のある方はぜひご参加ください。

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TERAKOYAくるりん ホメオパシーの巻
もっと知りたいマイクロキット勉強会

ホメオパスにしかわからないマイクロキットのレメディー
くるりん風マテリアメディカ、知りたくありませんか?

急性病~慢性病、病院にかかる見極めからインナーチャイルドまで
豊富な経験からあなたのレメディー選びをくるりんがお手伝い致します

毎月第3木曜日 10時~12時30分
7/17 ,8/21 ,9/18 ,10/16 ,11/20 ,12/18

参 加 費 :全6回 一括18000円 
     *事前振込制です、振込先はお申し込み後お知らせします

単 発    4000円
     *毎回受付でお願いします
 
場   所 :お申込み時にお知らせします

細かいプログラムは改めてブログにアップいたします。

お申込み&お問い合わせ
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魂レベルの成長の段階 元素記号周期表

らせんの周期表

オランダのホメオスジャン・ショートン氏は、元素のホメオパシーレメディーを発見された方です。
私はこの元素記号のレメディーが大好きです。
ジャン・ショートン氏は元素記号周期表は人の魂レベルの成長段階を表していることに気が付きました。
そして、周期表の順番でらせん状に進んでいき様々なステージで深まっていき、成長していくと言っています。
詳しくは、書籍にてごらんください。

元素のレメディー 人間と元素周期表のホメオパシー的照応理論に基づく講義 水素(H)~プルトニウム(Pu)
ホメオパシー出版

さて、その中で「水素」について、ホメオパシー視点からの霊性的視点で、私視点での見方を書いてみます。
周期表でも一番初めにでてくる、元素番号「1」のある意味1で成り立つ元素です。
水素のイメージは、世界は一つであるという感覚、絶対真理や理想主義、宇宙エネルギーや神との一体感を感じている感覚…誰もが追い求めたくなる美しい世界観です。
そして、水素の状態は、「胎児」です。
胎児は子宮という宇宙にただ一人(例外はありますが)で、母という絶対神と心身ともにつながっています。また母親の状況が直接胎児の状態に影響を与える運命共同体です。

下記の動画の体験はまさに水素の状態を表しています。

⇒ 動画 ジル・ボルト・テイラー「脳卒中体験を語る」 

魂を清める、純粋な魂ということに対して、よく子供のころの純粋な心を取り戻すとか、赤ちゃんのようなピュアの心を目指すということだと思われている方も多いように思います。
でも水素のイメージを理解するとそれは後退につながることがわかるでしょう。

水素は「胎児」の状態です。
胎児は純粋無垢な存在であるとともに、完全に母体に依存した存在でもあります。
「完全に母体に依存する」というこは、母体が完璧な状態でないと危険をともないますので、 完璧主義とか現実に基づかない理想主義につながります。またほかと違うことが受け入れられない、恐れを感じるとか、自分が思うことはほかの人も思っているんだという思い込み、相手の立場にたって考えることが苦手ということにもつながります。

アイドルに対して「自分がこんなに愛しているのだから、彼女も自分を愛しているはず、結ばれなければいけない」というような、よくニュースできくようなストーカーの人が本気で考えている自分勝手な思い込みは「水素」の段階の負の側面を表しているとも言えます。
また、一部の精神疾患の方のもつ他人の言動にたいする過敏性や、人の言動に傷つきやすい人も自分の中に「水素」の段階でとどまっている部分があるということにもなります。
魂を純粋な状態にするという魂レベルの成長は、この水素の段階を目指すものではありません。
肉体と通してその時その時を与えられたステージでしっかと生きることにより、高い段階を経て到達しうるもので、後退ではなく進化であるはずです。
肉体を通していきることは、苦しみ、ダメージを伴うものです。そこで傷を持つ、トラウマになるということは、そのステージでとどまるということであり、そこを手放すまで壊れたレコードのように同じ傷を負うようなことを繰り返すでしょう。
その傷を手放すにはその傷をおう出来事と向かい合わなければなりませんが、それはなかなか辛い作業です。
その傷の中に、自分の煩悩、欲、自分本位の思いを見つけ、謙虚に受け止めたものだけが次の段階に到達できるともいえます。
そうでなければ相手を責め、状況を責め、常に怒りを抱え、悲しみを抱え、自己憐憫の地獄で、同じステージを回り続けるでしょう。それが、餓鬼道ともいい、畜生道ともいい、地獄ともいうと思います。

人間はその一生をみると不公平にも思えますが、魂のレベルでみるとすべてが平等です。
そして注意深くみると、自分のその時その時の言動が一瞬一瞬を作り、今の現実を作り上げているのがわかります。
因果応報、原因と結果の法則、縁起と呼ばれるものです。引き寄せの法則ともいいますし、そこには光と影の法則が含まれています。

魂の求める純粋さは、「水素」の段階ではありません。様々な肉体的活動を通し、さらなる高みをめざしています。
でも、肉体は違います。心地よかったすべてが完璧だった時代、美しい世界観である「水素」を求めます。

なので、恋愛において母性や父性をもとめること、(心地よさや頼りになること、なんでも許してくるれる、わかってくれる等)と求めたり、精神面において赤ちゃんや子供のような純粋さ、絶対的な美しい世界を求める時に、ここの罠、「依存・共依存の関係」にはまる恐れがあります。

大人のもつ本当の愛を求めることは、苦しみを伴い、苦悩や苦痛を伴うので、それ自体がまさに修行ともいえます。
でも自分が成長し、水素のもつ美しい世界観を体現できるようになる、実行できるようになることこそが、魂の求めていることではないかと思います。

ホメオパシー勉強会 マイクロキットのレメディー

暑~い日が続いていますね。
こんな時は、体調を崩す人が多いと思います。
ホメオパシーは老若男女を問わず動物も植物も使える優れ物の自然療法です。
セルフケアで使える「マイクロキット」が手元にあると何かと安心です。
そこでくるりんでは「マイクロキット」の勉強会を行います。

本に載っていること載っていないことを、数多い臨床経験からお話していきます。
ホメオパス養成の講師経験もある、くるりんの勉強会はホメオパスの方も、勉強した方も、ホメオパシーユーザーも、納得の講義と評判です。
マイクロキットは日本人向けに作られているので、海外で勉強された方にも新たな視点でのレメディー像に触れられるでしょう。
6回講座ですが、毎回ホメオパシー哲学にも触れていきます。
病気のこと、ポーテンシーのこと、歴史的なことを含む学派のこと、なかなか難しいバイタルフォースのこと…
質疑応答自由ですので、その時のご質問により、予定にはない深い内容に触れることもあります。

下記が詳細となります。
お誘いあわせの上ご参加ください。

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TERAKOYAくるりん ホメオパシーの巻
もっと知りたいマイクロキット勉強会

ホメオパスにしかわからないマイクロキットのレメディー
くるりん風マテリアメディカ、知りたくありませんか?

急性病~慢性病、病院にかかる見極めからインナーチャイルドまで
豊富な経験からあなたのレメディー選びをくるりんがお手伝い致します

7月より毎月第3木曜日 10時~12時30分
           7/17 ,8/21 ,9/18 ,10/16 ,11/20,12/18


参 加 費 :全6回 一括18000円 
     *事前振込制です、振込先はお申し込み後お知らせします

単 発    4000円
     *毎回受付でお願いします
 
場   所 :お申込み時にお知らせします

細かいプログラムは改めてブログにアップいたします。

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プロフィール

くるりん 村上

Author:くるりん 村上
日本人が元々もっている内照するような感覚を日常に取り入れてみると、自分を客観視することができ、自分の考え方の癖に気がつき、見えてこなかった真実に気がついてきます。私たちのほとんどは、自分の人生を自分の足で歩いていないのです。世間体とか周りの人たちとか、みんな…という誰かの価値観の中で生きています。でも本来私たちは愛の存在であり、愛に包まれています。だから、私たちはもっと自由に自分らしく生きても、いいのです。
くるりんでいうところのインナーチャイルドとは?
ホームページはこちら。
http://kururin.wix.com/p-kururin

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