年末の掃除

世の中ではインフルエンザや風邪が流行っています。昨日はくるりんでも、お子様の熱でキャンセルが相次ぎました。そのお陰で年内は無理かと思っていた、神棚とレンジ回りのお掃除ができました。なんとか歳神様をお迎えする準備が出来ました。

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数年前から自分の家のしめ縄などを師匠に習いながら作ることを許されるようになりました。
なかなか集中がいるし、緊張するけれど、幸せなひと時です。

今日は仕事を終え、実家の福島に来ています。隅の方に雪が残っています。
上げ膳据え膳で年末はゆっくりして、年始は2日に書き初め写経会から始まります。
また来年もくるりんをよろしくお願いします。
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風邪の季節のIgn.(イグネシア)

世の中ではインフルエンザが猛威をふるっているようですが、私のまわりでもちらほら、風邪っぽくなっている人が増えています。レメディーの問い合わせも風邪に関するものが多いです。
年末で今年ももう終わり…ということもあるかもしれませんが、別れのレメディーとして認識されているIgn.(イグネシア)の症状が多いようです。
それだけ今年が名残惜しいということなんでしょうか?…それは冗談ですが。

精神面以外のことでは見過ごされやすいレメディーですが、身体症状も多いので、今回はIgn.(イグネシア)について書きましょう。

Ign.(イグネシア)のテーマは言わずとしれた『涙の別れ』
私の大好きな本「スピリット・オブ・ホメオパシック・レメディー」から少し引用します。
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私たちを取り囲む世界において、ときに“飲み込むのが困難”な経験が起こりえます。それは、塊のように喉に詰まって、呼吸を妨げ、ときどき失神しそうになります。
  中略
睡眠をとることができません。気違いじみた、コントロールできない笑いと哀れな涙が交互し、気分が不安定となります。これらの症状は、肉親・近親者との死別、事故、別離のストレス、直面することの困難、またはテストなどから引き起こされるかもしれません。ある部分では、愛されていない、見捨てられたと感じます。
Ign.(イグネシア)のレメディーはこの状態から私たちを解き放ちます。
実際、人生は、それほど悲しいものではありません!
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Ign.(イグネシア)の精神面は、理想主義でロマンチック、何事にも超過敏。
あまりにも理想的すぎて、高望するために失望し、そこから立ち直るのが難しい。
たとえば、産後のうつ状態。
屈辱されるとそこから立ち直れないので、子供は叱られたら、二度と繰り返さない。
人からの忠告やアドバイスされると、屈辱と感じたり、叱られたと感じて、耐えられない。
とても傷つけられたと感じるので、人からの忠告を聞くことができない。
悲しみの急性版なので、Nat-m.が思いつくときにIgn.(イグネシア)が必要。

完全主義者で勇ましい面もある。一見しっかりしているように見られるだろう。社会的評価が高い人になるかもしれない。
異性関係は、次から次へと刺激的な関係を持ちたがる。恋愛依存的。
ホームシック、ノスタルジー。

身体面では、ため息、ひゃっくり。神経性食欲不振。
ハンマーで打ちつけられているような激しい頭痛。とくに煙草の煙やコーヒーで起こったとき。
まぶたや目の下のけいれん。
光や煙で涙がでる傾向。
開口障害。顎関節症。
唇やほほの内側をかむ傾向。
くしゃみと乾いた鼻風邪。鼻の根元の痛み。
喉に塊のある感覚。食べ物を食べると好転。
嚥下困難。
扁桃腺に針でつつかれるような痛み。
乾燥して咳が出る。
吐き気を伴う空腹感。
胃の調子が悪い時に、こってりしたものが食べたくなる。
肉が嫌い。
果物は好きか嫌いのどちらか。
便秘で、直腸に痛み。
大変ひどい生理痛。
悲しくて眠れない。不眠症。
発熱時は、悪寒があり、喉が渇いて冷たい飲み物が飲みたい。
熱感があても衣類はぬぎたくない。

まだまだありますが、思ったよりも身体のトラブルで使えると思います。
とくに咳はなかなかレメディーを選ぶのが難しいのですが、コンコンコンという乾いた咳がある時は、まずはじめに考えるレメディーです。精神面だけでなく、身体面でもご活用ください。

ちなみに長年の愛用書「レメディーノートⅠ」を参考にしました。学生用に書かれたものですので、覚えやすくポイントを押さえていますのでお勧めの1冊です。

こうありたいと思う言葉

白隠禅師

以前にも紹介したと思うが、最近お気に入りの本です。
どの言葉も本当にそうだ!と合点が行くけど、『生も死も』という項目のところで、こうありたいなぁ…と思う文章がありました。

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 若い衆や 死ぬかいやなら 今死にやれ
  ひとたび死ねば もふ死なぬぞや
 何事も 皆打ち捨てて 死んでみよ
  閻魔も鬼も ぎやふんとするぞ

「死ね」とは普通に死であるとともに、観念をころせ、自我(エゴ)をころせ、旧来いだいていた迷える思いをころして、観念にとらわれず、自由自在にまれ、そのままになれ、無念になれ、無想に徹し、無住の世界そのものの無限の霊的生命を生きよ、ということでありましょうか。
また、人間は実際に覚悟したときほど強いものはありません。と禅師は若い衆に教えています。

 生きた中は 憂きもつらきも たのしみよ
  待ぢやとて 死んでよかろか

生きているからこそ、苦もあり楽しみもある。すべては、生の上にあやなせる生命のわざである。なんとおもしろいいことではないか。生をたのしめよ。生を大切にせよ。無駄死にするなよ。人生はただのいちどしか生きられませんぞ。真剣にごまかさずに誠をもって生き抜きなさいよ。
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これは、白隠が若者に教えた内容ですが、わたしは50を過ぎてなお、このようには生きておりません。
死を怖がり、将来をあれこれ心配し、過去をくよくよと悔んで生きています。
痛いのも辛いのもいやで、自分の身体をいたわりすぎて、自分の人生を自由自在には生きていません。

あぁ、このように生きていけたらなんと、人生が生き生きと輝いて、楽しく生きれるだろう。
死んだ気になって、本気で苦労して生きてみる!
迷いなく、そのように生きれるように頑張っていきたいと思う、年の瀬でした。

自分を大切にすることと、自分を甘やかすこと

書籍

インナーチャイルドに取り組む方は、真面目で優秀なのに、自分に自信がもてない人が多い。
自分に自信が有る無しにかかわらず、インナーチャイルドは誰にでも漏れなくあるものなので、取り組んだほうがよいのだが、自分に自信があると、内観するような問題点がないと感じるのだろう。
自分に自信がもてないと、何とかしたいという気持ちも強いので、結果とし長く取り組める。

しかし、私もそうだけど、その自信のなさが一歩前に踏み出すのをとどめてしまう。
なんとかならないものかと探し当てたのがこの本。

読んで気がついたことは、「自分を大切にする」ということと、「自分を甘やかす」ことの区別がわからなかった自分だった。
小さいときから厳しく育てられ、どんなに頑張っても「出来て当たり前」と一つもほめられなかった人は、自分を甘やかすことに飢えている。だから、「いいよ」と言われると、真綿にくるまれたような心地よさにとどまってしまいたくなる。
私もまったくそうで、厳しいこと、辛いこと、自分には向いていないと思うことを避けることをしていた時期がある。
そしてその時期は、ここちいいこと、やりたいこと、テンションが上がること、楽なことをどちらかというと選んでいた。

ここでこの本から抜粋してみたい。
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自分を大切にしよう」という標語をよく耳にするが、彼女たちのように、できることをせいいっぱいして、自分の可能性を信じている人は自分を大切にしているといってもいいだろう。ハナエ、ミユキ、さやかの3人はともに、そうやって自信をつくっていった。自分は飛躍した、成長した、進歩した、自分の殻を破ることができたという思いは、人を楽しくさせる。やる気にもさせる。逆に努力しようとしないのは、自分をほったらかしにして可愛がっていないことになる。自分を大切にしていないということになる。これが、あとで説明する「黄色信号」だ。

「13歳からの自信力 もう少し自分を変えたいあなたへ」河地 和子著 より
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ここを読んだときに、「あれ?ちょっと間違っちゃったかな…」って感じた。
避けることは違う。でも、辛い状況に無理にとどまることも違う。

自分の価値観の限界を超え、新しい価値観を獲得することが大切なのであって、苦しい状況を「逃げてはいけない」とやみくもに我慢することとは違うなと、私は思う。

ここに出てきた3人のエピソードは実際に本を読んでみて、考えてみてほしい。
「自分を大切にすること」「自己肯定感を養うこと」とは、一体どういうことなんだろうか?
自分なりの答えを探してほしい。

暴飲暴食の季節

イルミネーション


この時期は、忘年会、クリスマス、新年会、…と暴飲暴食の季節です。
私も久々に夕べはエンドレスで飲みました。

そんな時期に欠かせないホメオパシーのレメディーは、Nux-v.(ナックスボミカ) Carb-v.(カーボベジ)です。とくに油物で胸やけやおなかが重たいときは、Puls.(ポースティーラ)も必要になります。

飲む前にとる、飲んだらとる、そして、朝二日酔いなら何度もとる…です。
肝臓が働くには、水分とビタミンも必要になるので、おつまみは野菜や果物もたくさん食べてくださいね。

私がいうのもなんですが…まぁ、ほどほどに…。

気がつけば師走

いよいよ師走。
今年も残すところあと10日ほどになりました。
さて、どんな年だったでしょうか?
手帳を見ながら、軽く1年前を振り返ってみました。

年始めは、今のような年末を迎えることを全く想定していませんでした。
数か月単位で激変があり、悲観的になることもありましたが、本当に穏やかな師走を迎えることができました。
ありがたいことです。

  失って初めて、どれだけ得ていたかを知ったり

  なくしそうになって初めて、自分にとって大切だったかを知ったり

  手放す覚悟で、結局手に入ったり

  執着を手放すことで、得られなくても幸せだったり

  ずっと欲しいと追い求めていたものが、実は初めからあったことに気がついたり

  自分の未熟さを認めることで、自信がついたり

  自信がついたらついたで、自分の未熟さが見えてきたり

色々、色々、気がつかせていただいた1年でした。

色々な不測の事態が起きることに、逃げずに対処することで、色々な気づきのチャンスをいただいた1年でしたが、来年は、自らチャレンジすることで気づいていけるような、攻めの1年にしていけるような自分になっていたいです。

まだまだビビりな私で、無難に行きたい私ですが、難有を有難く生きていけたら…

今日は、そんなことをつらつら考えていました。

冷え性の方のためのホメオパシー


チビ

本当に寒くなってきました。家で飼っている猫のチビは、元気よく外に出ようとするのですが、あまりの空気の冷たさに、窓のところからUターンして、戻ってきてしまいます。そして、「遊んで、遊んで」と催促してきます。

さて、冬と言えば風邪の季節ですね。ホメオパシーの風邪のレメディーといえば…
乾燥した寒い日が続いているときの風邪には、Acon.(アコナイト)、雨や雪が降って寒い日に風邪をひいたときは、Rhus-t.(ラストックス)が代表的なホメオパシーのレメディーです。
おなかにくる風邪には、Ars.(アーセニカム)、おなかが冷えて痛いときは、Merc.(マーキュリー)あたりでしょうか。

私事にはなりますが北国育ちのせいか、もともと寒さには強いですし、寒いときはかなりの厚着をしますので、寒いことはあまちストレスではありません。それでも、二の腕が冷えるのが嫌で、ベストはあまり着ませんでした。
それがレメディーのほか、体と心のメンテナンスをするようになったら、いつの間にか、ダウンのベストが着れるようになっていました。今では割と薄着でも平気になってきました。

でも、もともとが冷え性の方にとっては、冬の寒さはこたえるのではないかと思います。
ひどい方は足が冷えて寝れない…なんてことを聞くこともあります。

そこで、もともと体が冷えている方の代表的なレメディーをピックアップしてみましょう。

★Acon.
★Ars-aib.
★Bart-c.
★Bell.
★Calc.
★Carb-v.
★Caust.
★Cic.
★Coff.
★Cupr.
★Ferr-p.
★Hep-s.
★Kali-b.
★Kali-c.
★Mag-p.
★Merc.
★Merc-s.
★Nit-ac.
★Nux-m.
★Nux-v.
★Phos.
★Rhus-t.
★Staph.
★Vetat-a.

まだまだあるのですが、こうしてみると、感情を強く抑圧しているようなものばかりです。
ぐっとこらえることは美徳かもしれませんが、自分の体のためにはならないようです。
もちろん、こらえなくてはいけないこともありますが、うまく発散すること、気持ちの切り替えを心がけること、自分の体や内面と向き合う時間を作ることが冷え性の一番の薬かもしれませんね。


今日はマイクロキットの勉強会の最終日

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大寒波が来ていて、本当に寒い日が続いています。しかも雪や風のすごいところもあるし。
世の中では、インフルエンザも流行っているようで、お子さんがかかったとかちらほら聞くようになりました。
そんなときに手元にあると心強いマイクロキット。
しかも手のひらサイズなので、外出や旅行…どこにでも気軽に持ち歩けます。

しかし難点は、小さすぎて、どこにしまいこんだのかわからなくなってしまう…ってのはわたしだけでしょうか?
この前も旅行に出かけましたが、家の中をいくら探しても見つからない…。
後日、山用のリュックに入っているのを発見しましたが。
旅行中は、同行した方数名がキットをもっていたので、けがをした方、車酔いをした方の対応もでき、事無きを得ました。

入っているレメディーもかゆいところに手が届くような、私たち日本人にあった内容になっています。
ほんと、すごいのができたな~って感激です。

最近出た本の内容がまたいいです。
レメディーについて詳しく載っていますので、お見逃しなく。
マイクロキットをお持ちでない方も読みごたえがあります。
でも、読むときっと欲しくなってしまいますが…。


本
ホメオパシー的災害対策

今日の勉強会は、レメディーの話のほかに、「信念の病気」についてです。
考え方や物事の捉え方の癖が、ストレスを生み、結果として病気になります。
あなたに合ったレメディーは、あなたのストレスを生みだしている癖はなんなのかを教えてくれる側面も持っています。

ハマっている本

白隠禅師

白隠禅師の健康法に最近ハマっています。
書いてあることすべてが、本当にその通りだなって。

丹田呼吸法や軟酥の法は、そういえば30代のころにちょっと読みかじったことがあったな。
以前の私は、頭で理解しようとして実際にやり続けることはなかったように思います。
その時は、いいと思っても、ちょっとやってみて「こんなもんだろう」と思ったら、また違う知識を入れていく…そんな感じでした。子供が生まれて健康法や心の健康なんかに興味が湧き、ありとあらゆる方面の本を読みまくっていたっけ。
その中の一つに入っていました。
でも当時の私は、その本当のすごさ素晴らしさを感じることは、まだできなかったんだなぁ。

その人を気に入ると、全部の本を読みたくなってしまう癖がある…う~ん、電子書籍になっているものは少ないし、また本棚の本が増えてしまう予感。ずいぶん減らしたのにな…。あっ、図書館という手もある!
コタツに入りながらの読書ってのもなかなかいいもんです。

…って、こらこら知識を入れるんじゃなくて、実践だっつーの、わたしってば。

今日は手話講習会

今年4月から、通い始めた手話講習会。
もう12月…。
なんとか初対面のあいさつ位はできるようになってきた。

初めて、耳の聞こえない方々と接するようになったけど、実際に話してみないとわからないことってあるんだなぁと思うことの連続。
経験していない中で想像しても、全く的外れなんだなって感じる。

耳の聞こえない方は目で話す。
講演会なんかに行くときは、「聞きに行く」のではなく、「見に行く」になる。
手話や指文字、口形で読み取る。
表情がとても大切になる。
話している相手をじっとみていないと、内容が分からなくなってしまうので、真剣に向き合う。
普段慣れている話し方だと伝わらないので、文法も変わる。
話したい内容と、どうやったらうまく伝わるかの両方を考えながら話すので、私なんか頭の中がフル稼働だ。
しかも、加齢とともに、頭でこう手を動かそうと思っても、体のほうが思ったように動いてくれない。
表情が硬くならないように、表現力豊かにしなければならず、それも大変。
どうしても怖い顔になってしまう。

生まれつき聞こえない方もいるけど、途中から聞こえなくなる方、とくに歳をとってから難聴になってほとんど聞こえなくなる方もいる。手話や指文字は、本当に覚えるのが大変だけど、思ったより年齢からくる難聴は多いようだ。
全く聞こえないというよりも、重度の難聴の方も多いとのこと。でも、その聞こえ度合いは千差万別らしく、自分のつらさは耳の聞こえない方同士でも理解してもらえなかったりするようだ。とくに、ご家族が聞こえる場合、そのストレスやつらさは理解されず、孤独感を持っている方も多いとのこと。

だから、なんとか思っていることを伝えよう、相手がなにを言わんとしているのか、ちゃんと理解しよう…という意欲は並々ならない。ほんとに一つ一つの会話が真剣であり、伝わった時の喜びは大きい。

この姿勢は聞こえている世界にいる私たちも学ぶことが多いのでは。
家族やパートナーに対して、知らないうちに「わかってもらって当然」「そのくらいわかっているだろう」「どうせこう思っているんだろう」って、勝手に思っていて、いつの間にか心が離れてしまっていることになっていないだろうか?誤解から仲がこじれてしまっていることは、ないだろうか?
真剣に相手に伝えようと努力したり、「相手が本当に伝えようとしているのはなんだろう」と体全身を耳にして聞いているだろうか?
近しい人ほど忘れてしまうなぁ…と感じるが、どうだろうか?

耳の聞こえない方は、大勢でわーってなることは難しく、1対1で向き合うことが多くなる。
そして、体全体を耳にして聞く、体全体で表現する。
その人と向き合う姿勢、集中する姿勢はぜひ見習いたい。
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プロフィール

くるりん 村上

Author:くるりん 村上
日本人が元々もっている内照するような感覚を日常に取り入れてみると、自分を客観視することができ、自分の考え方の癖に気がつき、見えてこなかった真実に気がついてきます。私たちのほとんどは、自分の人生を自分の足で歩いていないのです。世間体とか周りの人たちとか、みんな…という誰かの価値観の中で生きています。でも本来私たちは愛の存在であり、愛に包まれています。だから、私たちはもっと自由に自分らしく生きても、いいのです。
くるりんでいうところのインナーチャイルドとは?
ホームページはこちら。
http://kururin.wix.com/p-kururin

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