追記:祈りの心を抜きにして癒せない病気もあるのです

前々回のブログの追記になりますが、昔は、お寺や神社独自で作っていた薬がありました。明治時代の神官の世襲制の廃止や、西洋医学以外の医療は認めないとする法律ができ、受け継げる人がいなくなり、ほとんどがなくなってしまいました。
特に不文律の教えである神道においては、世襲制で小さいうちから触れていないと、学べないものもたくさんあったでしょう。霊症やカルマや霊性がからむ心身の不調や禅病などは、どんな治療を持ってしてでも治るものではありません。
また、治ったとしてもさらに重大な病気になっていきます。

前々回のブログ 祈りの心を抜きにして癒せない病気もあるのです

魂の働きも考慮に入れた療法ホメオパシーのセラピストとして、そのようなケースがいくつもありました。
商売にからむトラブルでいさかいが起り、相手の強い恨みの念を受け続けがんになった方。
結婚前の三角関係がもとで、相手の嫉妬の念を受け、長年不妊だった方。
霊媒体質がもとで、幻聴や幻覚と診断され、統合失調症と診断された方。
前世で親との悲しい別れがあり、悲しみから発症した花粉症。
うつ病で仕事を長期休業していた男性が、長年していなかった墓参りをしたことで改善。

以前の私は、霊的なもの、神仏的なものを一切信じていませんでした。
でも、上記のようなケースがあり、その原因に対応していくことで改善する症状もあるのを体験させていただき、現実の話なのだと認めざるを得なくなりました。
それで霊性の勉強を始めたわけですが。

さて、今はホメオパシーにもそういう心霊的なものに対応できるレメディーもあります。

サポート一切成就(いっさいじょうじゅ)
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サポート心経(しんぎょう)(小)
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サポート祝詞(のりと)(小)
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マザーチンクチャー土地の浄化720m
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ちなみに、くるりんでは商品の取り扱いはありませんので、ご購入に関してはネット通販などで調べてみてください。

レメディーの使用法や、ご自身で対応する術を身につけたい方はメールにてご連絡ください。
ご相談に関しては、料金が発生いたしますので、ご注意ください。

お問い合わせ
kururin.420@gmail.com

 
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プロフィール

くるりん 村上

Author:くるりん 村上
日本人が元々もっている内照するような感覚を日常に取り入れてみると、自分を客観視することができ、自分の考え方の癖に気がつき、見えてこなかった真実に気がついてきます。私たちのほとんどは、自分の人生を自分の足で歩いていないのです。世間体とか周りの人たちとか、みんな…という誰かの価値観の中で生きています。でも本来私たちは愛の存在であり、愛に包まれています。だから、私たちはもっと自由に自分らしく生きても、いいのです。
くるりんでいうところのインナーチャイルドとは?
ホームページはこちら。
http://kururin.wix.com/p-kururin

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