わたしもだけどさ…

反抗期の子供

この前ね、ちょっとしたいざこざがあった。
「個人のことなんて、あんまり興味ないよ」
ってなことを言ったらさ、その人はなんか「個人」ってところで「自分のこと」を名指しされたように思ったみたいでいきなり怒り出しちゃったんだ。

わたしもだけどさ
「自分も含めて」とか
みんなと同じ自分も
っていう風になかなか思えないかも…。

「自分だけ」か
「自分とは関係のない他人」か

だから無関心になったり、無責任にいろいろ批判的に考えたりできるのかもね。
「相手の身になって考える」って
なかなかとっても
難しい…
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genre : 心と身体

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プロフィール

くるりん 村上

Author:くるりん 村上
日本人が元々もっている内照するような感覚を日常に取り入れてみると、自分を客観視することができ、自分の考え方の癖に気がつき、見えてこなかった真実に気がついてきます。私たちのほとんどは、自分の人生を自分の足で歩いていないのです。世間体とか周りの人たちとか、みんな…という誰かの価値観の中で生きています。でも本来私たちは愛の存在であり、愛に包まれています。だから、私たちはもっと自由に自分らしく生きても、いいのです。
くるりんでいうところのインナーチャイルドとは?
ホームページはこちら。
http://kururin.wix.com/p-kururin

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